



※写真はイメージです。実物と異なる場合がございます。
| 内容 | 3kg(約12本) |
|---|---|
| 原材料 | さつまいも 産地:徳島県鳴門市里浦 |
| 賞味期限 | 1か月 ※保存状態による 保存方法は、冷暗所(13℃程度が理想)で約1か月程度です。 夏場は芽がでることがあるのですが、品質には問題ありませんので芽を取ってお召し上がりください。 |
| 配送形態 | 常温 宅急便 一部追加送料がございます:北海道924円、沖縄814円(税込) |
| その他 | ・万が一、ご注文と異なる商品、不良品等が届いた場合は、商品の状況等を確認できる写真をご準備のうえ、商品到着後3日以内にPREMIUM MALLのお問合せフォームまたはお電話へご連絡ください。 状況を確認をしたうえで交換対応が必要な場合には商品の再発送等をおこないます。 |
| 出荷時期 | 8月上旬~3月末 ※順次発送いたします |
| 注意事項 | お客様のご都合による返品・交換はお受けできませんのであらかじめご了承ください。 |
吉岡さんちのなると金時(土付き)3kg
その美しい赤紫色!その抜群のスタイル!最後まで続く、甘さがたまならい!と好評
四国の鳴門海峡に面した海風香る砂地畑で育ったさつまいもは、天然ミネラルを多く含み食物繊維やビタミンが豊富!
上品な甘さが特徴です。
昔ながらの懐かしいホクホク感や上品な甘みを活かした焼き芋はもちろん、天ぷらやスイートポテトどんな料理でもおいしく召し上がっていただけます。
【ファーマーズ・オブ・ザ・イヤー2025-2026 受賞】
優れたさつまいも生産者を表彰する“ファーマーズ・オブ・ザ・イヤー” をさつまいもサミットで受賞した農家です。
「さつまいもといえば昔から馴染のある“なると金時”。砂地は乾燥しやすく水の管理や生産環境はとても厳しいものである。
そんななると金時を絶えず生産し、また栽培面積16ヘクタールと生産規模の拡大にも成功している」
そんな経営について評価していただきました。
今後も、こだわった味わい深いさつまいも作りはもちろん、皆様へ届けられるよう頑張ります。
カラー・商品を選択してください。

ファーマーズ・オブ・ザ・イヤー2025-2026受賞
2020 年から毎年開催されている“さつまいもサミット” は優れたさつまいも生産者を表彰する“ファーマーズ・オブ・ザ・イヤー” と味わいの優れたさつまいもを表彰する“さつまいも・オブ・ザ・イヤー” の2部門があります。
全国から100件以上の応募がある中で吉岡ファームは“ファーマーズ・オブ・ザ・イヤー” を受賞。
「さつまいもといえば昔から馴染のある“なると金時”。砂地は乾燥しやすく水の管理や生産環境はとても厳しいものである。そんななると金時を絶えず生産し、また栽培面積16 ヘクタールと生産規模の拡大にも成功している」
そんな経営について評価していただきました。
今後も、こだわった味わい深いさつまいも作りはもちろん、皆様へ届けられるよう頑張ります。

なぜ土付き?
洗浄したお芋は見た目が鮮やかでとても綺麗ですが、洗浄中目に見えない傷がつき、また水分を含むことで芽が出やすくなるなど、劣化が早まります。
3kgのお芋を食べきれないというお客様にも「最後の1本までおいしく!」食べていただきたく、あえて棚持ちのいい土付きで発送いたします。

特徴1:広い砂地の畑
吉岡ファームの砂畑は温暖で降雨量の少ない瀬戸内式気候の徳島県鳴門市の里浦町にあります。広大な敷地に、500tのサツマイモを生産しています。
鳴門市でも海沿いの「里浦(さとうら)」は、海のミネラルをたっぷりと含んだ良質な砂地に恵まれているのが特徴です。
栄養豊富で、水はけにも通気性にも優れた砂地、四国の澄んだ空気と海風、サンサンと照らす太陽、大自然の恩恵を受けながらサツマイモと大根をメインに生産しています。

特徴2:豊富なミネラル
海抜ゼロメートル地帯の里浦の土壌は、水はけがとても良く優れた通気性が特徴です。海水に含まれるミネラルを豊富に含む砂地畑が、サツマイモに栄養と美しさを与え、とても美しい赤紫色のさつまいもを育てます。

特徴3:徹底した品質管理
サツマイモの味は、畑の状態、砂、水分、肥料、ミネラル、日照時間、植え付けから探り堀りまでの期間の長さ、貯蔵の日数と貯蔵方法によって決まってきます。ミネラルが多い里浦の砂地の特性にプラスして、当ファームでこだわりのある魚粉(ぎょこ)をメインに様々な肥料をブレンドしながら、上品な甘味が後まで続くサツマイモを育てています。

生産者さんよりメッセージ
突然ですが「サツマイモ」の旬っていつだと思いますか?
サツマイモと言えば「秋の味覚」というイメージですよね。でも実は2回あって、秋は2回目の旬なんです。
鳴門金時を育てるには、まず苗を育てます。
春(3月~4月)にかけて苗を育て、5月頃から1本1本手作業で砂畑に植えていきます。そこから有機肥料を追肥したり除草作業など細かく品質管理を行いながら、約100日間をかけておいしい鳴門金時へと育てていきます。そして7月~10月に収穫のピークを迎えます。
7月下旬頃から探り掘りして収穫する鳴門金時は皮が薄く、水分が多いものの、新ものとしてお中元や贈答用に選ばれているんです。
夏のさつまいも、これが採れたて1回目の旬です!
そして、夏に収穫したさつまいもを2カ月程度貯蔵します。そうすることで甘味が熟成され、ほっこりとした上品な甘みがある、秋の味覚となります。これが、2回目の旬ですね!
夏の採れたて1回目の旬、熟成後の2回目旬!ぜひ鳴門金時の旬をそれぞれ楽しんでください!

調理方法はいろいろ!
スイートポテトや大学芋はもちろん、てんぷらやきんぴら等のおかずにも!
色々な調理方法でお試しください!


























【鳴門里浦名産の鳴門金時】ミネラルを多く含み、上品な甘さ!